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キャリアの棚卸しと職務経歴書を書き上げるワークショップ

2017年11月19日(日)に開催しましたワークショップ、おかげさまで大成功でした。
ご参加ありがとうございました。その時の様子はこちら

東京・高田馬場「スウィゥミャンマー」本場ミャンマー料理ならここ。日本人好みの味。お財布にも優しい。

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高田馬場駅から徒歩3分。ミャンマー料理「スウィゥミャンマー」。ミャンマー料理って、日本人の口にも合うみたいです。

美味しくてお財布にも優しいのでおすすめ。

どこにある?

JR山手線の早稲田口から通りを渡り、人通りの多い、左カーブの商店街を歩いて3分。右側にあります。

お店はどんな感じ?お客さんは?

お店にはテレビがあってずっと野球中継が流れていました。昭和の食堂をほうふつさせる雰囲気です。壁一面にメニューの写真。

お客さんは、ミャンマー人、国際色豊かな学生さん、仕事帰りの同僚と思しき人、それぞれグループでかなり盛り上がっていました。

仲の良いグループで、カジュアルな雰囲気で、食事を楽しむのに向いていると思います。

メニュー

メニューの一部をご覧ください。一皿700円~900円。(2017年7月現在。税込み。)

飲み物は、メニューの写真はありませんが、ミャンマービール以外は、日本の居酒屋のような飲み物が一通りそろっていました。ソフトドリンクが250円(2017年7月現在。税込み。)と格安です。

料理

それでは、いただいた料理をご紹介します。どれも美味しかった!

前菜。お通しのようです。少しピリッとする魚味のソースに野菜スティックをつけていただきます。

お茶の葉の炒め物。昆布のような味の、お茶の葉は、風味付けに使われています。カリッと揚げた豆類とナッツがメインで、これがとても美味しい。お酒に合いそうな味。

揚げ春巻き。スパイシーなソースをつけて。中はもっちりしていました。

ダンバウという、ミャンマー風炊き込みご飯。上に載っているのは良く煮込まれたチキン。スプーンで崩すと、骨は簡単にはずれます。チキンを崩して混ぜ、ふりかけのようなものをかけていただきます。

最後に

ミャンマー料理は初めてでしたが、味にだしのコクがあり、日本人の口に合いそうです。特に、お茶の葉の炒め物は、お酒に合いそうな一品。

値段もお財布に優しい。二人で4,260円でした。
ミャンマー料理に興味のある方、おすすめです。

金曜日の夜に行ったら、すぐに満席になりました。早稲田だけでなく、この周辺は日本語学校も沢山あって学生さんの多い場所。
予約したほうが良さそうです。

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